楽曲制作からアートワーク、キャラクターデザインまで不可思議な世界観を創り上げる。
エレクトロポップを中心に、ジャンルにとらわれない自分らしい「生き方」を描く。
ちょっと間抜けなクマの「ハニヲ」がトレードマーク。
音楽を武器に、今夜も世界線を駆けめぐる。
『篝火』は、闇夜の篝火と命の灯火を描いた、深夜系音楽アーティスト mono.の世界線シリーズ第二弾。燃え尽きるまで輝く炎のような、一瞬だからこそ心に焼き付く美しさを、歴史ファンタジーとエレクトロポップで表現。久留里城から見下ろした幻想的な夜の情景と、美しさ、切なさ、少しの遊び心が溶け合った一曲。
「これまで見た景色の中で いちばん静かで、きれいだった」あの夜の風景は今でも忘れられない。異なる世界線を旅するmono.のノスタルジックなエレクトロポップ。
『あなたに贈る花』は、誰かを想う気持ちを静かに綴ったピアノバラード。言葉にできなかった想いは、ときどき花になる。mono.の囁くような歌声が、一輪の花のようにそっと寄り添う。
「私は本物? アート? アバター? それとも寝不足?」黄色いパーカーに白いスニーカー。mono.ならではの自分探しユーモアと、深夜のテンションを詰め込んだ一曲。ブル様どうか私に翼をさずけて。
珍獣だらけの夜の街を駆け抜けても、家につく頃にはきっとアイスは溶けている。夏の夜の空気と、少しだけ自由になれる気持ちを閉じ込めたデビューシングル。
詳細は近日公開。